Jimdo 用アクセスカウンター
Jimdo には二つのエディターがあります。Jimdo Creator(jimdofree.com のサイトや、以前からある多くの Jimdo サイト)には、独自のコードを入れる要素があります。新しい Jimdo のウェブサイトビルダーは独自のコードや外部ウィジェットを使えないため、カウンターは設置できません。
手順
- Stats4U でデザインを選び、HTML タブのコードをコピーします。
- Jimdo Creator で「Edit」をクリックし、カウンターを置きたい場所で「Add element」をクリックします。
- 「More elements & add-ons」→「Widget/HTML」を選び、コードを貼って保存します。
- エディターを閉じて、ページを表示します。
コード
このプラットフォームで使うタブ: HTML
<script src="https://www.stats4u.net/s4u.js"
data-id="12345" data-style="3903" async></script>この例ではカウンター番号が 12345、デザインは見本です。ウィザードでは、あなた専用の番号と選んだデザインが入ります。
知っておきたいこと
- スクリプトでカウンターが表示されない場合は、代わりに HTML <img> タブを使ってください。シンプルな画像です。
ほかのプラットフォームのガイド
- WixWix エディターでは「Embed HTML」、Wix Studio では「Embed Code」を使います。Wix で統計に別のアドレスが表示される理由も説明します。
- WordPress自分の WordPress なら「カスタム HTML」ブロック、無料プランの WordPress.com なら HTML <img> タブを使います。
- BloggerHTML/JavaScript ガジェットで、ブログの全ページにカウンターを表示します。
- Google Sites新しい Google Sites では「挿入 → 埋め込む → 埋め込みコード」から入れます。
- chomikuj.plプロフィールの説明文は画像を受け付けますが、スクリプトは使えません。そのため HTML <img> 版を入れます。
- GitHub PagesHTML ファイルや Jekyll のレイアウトに直接書き込みます。Markdown のページでも使えます。
- Neocitiesページの HTML に直接入れます。バナー壁に使える 88×31 のボタンもあります。
- 掲示板とプロフィール掲示板の署名やゲームのプロフィールには BBCode、HTML が使える場所には HTML <img> を使います。