本物のブログと本物の記事に、Stats4Uをあるべき場所に置きました。番号の付いた印をたどると、下の説明に進みます。そこに何が表示されているか、自分のページにどう載せるかがわかります。
十か所に、十の短い答え。コードは、トップページのアシスタントが作ってくれるものと同じです。ただし、ご自身のカウンター番号が入る場所に、例の番号12345が入っています。
1 本文の横のカウンター
カウンターを表示したい場所に、コードを一行入れるだけです。スクリプトが画像を描き、訪問をカウントし、どのページに表示されたか、読者がどこから来たかを記録します。
<script src="https://www.stats4u.net/s4u.js"
data-id="12345" data-style="3903" async></script>
2 クリックを数える
リンクやボタンにdata-s4u-event属性を付けると、そのクリックがすべてその名前で数えられます。記事内のダウンロードリンクがその例です。これにはスクリプト版のコードが必要です。
<a href="/sowing-calendar.pdf" data-s4u-event="calendar-pdf">…</a>
イベントについて詳しく
3 同じページに二つ目のカウンター
カウンター画像は、どれも一回の訪問をカウントします。一つのページに画像を二つ表示するなら、二つ目にrl=1を付けてください。すると表示だけして、カウントはしません。記事の下の年間カウンターがまさにそうしています。
<img src="https://www.stats4u.net/c/12345-4032.png?rl=1" alt="アクセスカウンター">
4 いま読んでいる人
このデザインは、いまこのページを開いている人数を表示します。カウントのしかたはほかと同じです。サイドバーはどのページにも表示されるので、置き場所にぴったりです。
5 国旗と地図
国旗の表と地図は、訪問者の国をもとに自動で描かれます。ほかのデザインと同じようにギャラリーから選んでください。コードで変わるのは番号だけです。
国旗のデザイン一覧地図の一覧
6 統計へのリンク
カウンターにはそれぞれ専用の統計ページがあります。一日ごとの訪問者、国、ページ、参照元、デバイスがわかります。サイドバーからリンクしても、自分だけで見てもかまいません。設定でページを非公開にすれば、リンクを知っているご自身しか開けなくなります。
<a href="https://www.stats4u.net/live/12345">…</a>
サンプルカウンターの統計
7 フッターの小さなカウンター
スクリプトが使えない場所、たとえば多くのブログサービスやほとんどのフッターのウィジェットでは、画像だけで十分です。カウントは同じようにされます。わからないのは、読者がどこから来たかだけです。
<a href="https://www.stats4u.net/live/12345"><img src="https://www.stats4u.net/c/12345-3300.png" alt="アクセスカウンター"></a>
8 ウェブリング
四つの小さなリンクが、Stats4Uのウェブリングにある前のブログ、次のブログ、またはランダムなブログへ読者を案内します。そして、そこから読者をあなたのところへ連れてきます。カウンターを作るときにウェブリングにチェックを入れると、アシスタントがこれらのリンクをコードに加えます。
<nav class="s4u-ring"><a href="https://www.stats4u.net/ring/12345/prev">←</a> <a href="https://www.stats4u.net/ring">Stats4U Ring</a> <a href="https://www.stats4u.net/ring/12345/random">‽</a> <a href="https://www.stats4u.net/ring/12345/next">→</a></nav>
ウェブリングについて
9 フォーラムの署名に
フォーラムでは、画像をBBCodeで貼ります。いちばん小さいデザインなら、投稿の下に置いてもレイアウトが崩れません。そして、スレッドを読んだ人は全員カウントされます。
[url=https://www.stats4u.net/live/12345][img]https://www.stats4u.net/c/12345-3306.png[/img][/url]
10 プライバシーポリシーに入れる一文
ページに置いたカウンターは、あなたが利用しているサービスです。そのことはプライバシーポリシーに書いておくべきです。コピーしてすぐ使える段落を、あなたの言語とカウンター番号入りで用意しています。
段落を取得する