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メールでご返信します。通常は2日以内です。

不正利用を防ぐため、Google reCAPTCHA がこの送信を確認します。その際データが Google に送られます。スクリプトはこのフォームを開いたときにだけ読み込まれます。

国旗カウンター

「何人」だけでなく「どこから」も言うカウンターです。国旗は訪問者の国を表し、数の順に並びます。地図もスクリプトもありません。

新しく六つの動く形(3706–3711):なびく旗、ティッカー、行が滑り込む表、表彰台、回るリング、旗の雲。動きは画像そのものに含まれ、スクリプトも二度目の取得も要りません。加えて表(3700–3705)には国名、割合バー、オンライン数、合計があり、閲覧者の国が強調されます。

選んで貼りつける世界地図 →

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1 デザインを選ぶ

自分で作る

形と色を選ぶと、プレビューがすぐ変わります。

国旗カウンター(ベクター)

下の定番と同じ考え方ですが、どの画面でも鮮明です。

2006年からの定番 (9)

国旗カウンター

国ごとに一行:国旗と、そこからの訪問者数。

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2 設定

ここはすべて任意です。設定しなくてもカウンターは動きます。

リンクが分からなくなったときのために

カウンター番号を知っていれば、いつでもこの統計に戻れます。番号を覚えておきたくない場合はメールアドレスをどうぞ。リンク入りのメールをちょうど一通だけ送ります。アドレスが保存されるのは、その中のリンクを押したときだけです。自分で入力していない方は、そのまま捨てて構いません。何も保存されません。

このアドレスの用途はひとつだけです。ご希望のときに、このリンクをもう一度お送りします。広告も、第三者への提供も、お知らせ配信もありません。ここでいつでも削除できます。

不正利用を防ぐため、Google reCAPTCHA がこの送信を確認します。その際データが Google に送られます。スクリプトはこのフォームを開いたときにだけ読み込まれます。

リンクのクリックはイベントとして数えられ、名前はリンク先から取ります。リンクの文字ではありません。自分のページはパス(「kontakt」)、外部リンクはホスト名(「ex-facebook-com」)になります。いつもの上限が適用されます。名前は最大 50 種類までで、それを超えると新しいものは追加されません。

既定で有効です。チェックを外すと止まります。どのページの次にどのページが見られたかを、合計として数えます。個人の足取りではありません。前の表示から30分以内なら、ひとつのまとまりとして扱います。レポートに出るのは5回以上のものだけです。

その他の設定

2~20文字。使えるのは英数字と「-」「_」のみです。/live/<番号> はそのまま引き続き使えます。空欄=エイリアスなし。

空欄=パスワードなし。設定すると /live/<番号> は数字を出す前にパスワードを尋ねます。6文字以上、復旧はできません — 控えておく必要があります。

アドレス一つでも、範囲まるごと(83.10.1.0/24)でも構いません。たいていは範囲のほうが向いています。多くの回線はアドレスが毎日変わりますが、その周りのネットワークは変わらないからです。ここに入れた内容はそのまま保存され、いつでも削除できます。 この訪問は から来ています。

3 コードを貼る

このカウンターの重さ

どこに貼る?

chomikuj.pl

カウンターは chomik の説明欄(opis)に入れます。説明欄はスクリプトを受け付けないので、最初の一行ではなく「HTML <img>」タブを使い、下の欄に自分のページのアドレスを入れます。

WordPress

外観 → ウィジェット、またはブロックエディターの好きな位置に「カスタム HTML」ブロックを追加してコードを貼ります。「段落」ではなく必ず「カスタム HTML」を — 段落だとコードが実行されず、文字として表示されます。

プラグインをダウンロード(zip)— ショートコード [stats4u]、またはフッターに自動で

WordPress.com

注意:自分で立てた WordPress とは別物です。無料プランの WordPress.com は「カスタム HTML」ブロックから script・iframe・embed を取り除きます。カウンターはエラーも出ずに、ただ出てこなくなります。スクリプトは有料プランでホスティング機能を有効にして初めて使えます。ここでは Markdown タブを — 画像だけならどのプランでも通ります。

Blogger

レイアウト → ガジェットを追加 → HTML/JavaScript。コードを貼って保存すれば完了です。

Ghost

Settings → Code injection → Site footer。いちばん下ではなく特定の位置に置く場合は、テーマに入れます。

Wix

追加 → 埋め込み → HTML iframe → コードを入力して貼り、更新。注意が二つ:Wix はコードを隔離されたフレームに入れるため、カウンターはそのフレームのアドレスを見ることになり、自分のページのアドレスは見えません — ここではページ一覧が空のままになります。またアドレスは https である必要があり、http は Wix が通しません。

Squarespace

ページを編集 → ブロックを追加 → Code。そこでの JavaScript と iframe は Core プラン以上が必要で、Personal と Basic ではブロックが空のままです。一方 HTML と Markdown はどのプランでも動きます — ブロックを Markdown に切り替え、Markdown タブを使います。

Neocities

エディターで index.html を開き、</body> の前にコードを貼ります。それだけです — そこでは自分の HTML が制限なく使えます。

Hugo, Jekyll, Astro

記事ではなくテンプレートへ:layouts/partials/footer.html(Hugo)、_includes/footer.html(Jekyll)、src/components/Footer.astro(Astro)。ひとつの記事だけに出す場合は Markdown タブを使い、本文中に直接書きます。

クリックやダウンロードも数える

イベントとは誰かがした行動です。「お問い合わせ」を押した、フォームを送った、ファイルを落とした。要素に属性を付けるか、関数を呼びます。

<a href="/contact" data-s4u-event="contact">…</a>

<script>s4u.event('form-sent');</script>

カウンターごとに名前は最大 50 種類、アドレスごとに毎時 300 件までです。名前は小文字になり、空白はハイフンになります。

ほかのカウンターから移る

動いているか確認

カウンターを置くページのアドレス。一度だけ取得し、見つかったものをここに表示します。

サイトに掲載するプライバシー文

Stats4U についてもっと見る →

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ライブ統計の例